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2001.9.1
秋野菜育苗特集

白菜、キャベツ、レタス、ブロッコリー、葱等の育苗期間中のトラブル回避に、根量増加に育王を使用しましょう。

        

使い方
・育苗中に育王1000倍液を根に届くようたっぷり潅水。
・定植前に育王1000倍液を根に届くようたっぷり灌水。(どぶ漬けも可)

育王の主原料の低分子核酸が根から吸収され、細胞分裂が活発になり、7日〜10日で根の増加を確認することが出来ます。

健苗育成・活着促進・品質向上に育王の低分子核酸でパワーアップ
苗質が良くなり、生育が均一化するため、一斉収穫率が高まります。


●白菜の育苗中期の育王処理例

左 : 播種後15日目に育王を潅水処理
右 : 対照区

■使用上の注意点
希釈した液は当日に全てを使用してくだい。
育王は葉面散布剤ではありません。
育王の有効成分は根からよく吸収されます。
根に充分届くようにたっぷりと潅水してください。
農薬との混用は避けてください。

定植後のスタートダッシュが違います。
是非お試しください。


詳しいお問い合わせは、ikuou@shoko.co.jp

又はフリーダイヤル0120-190-244(イクオウニシヨ-)


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